野生動物防護柵「しか用」

野生動物防御柵「しか用」
しか用防御柵 しかの特徴

体長:105~155cm 食べ物:木の葉、植物
夏毛には美しい鹿の子模様があり、観賞用として、また狩猟用としてニュージーランドやヨーロッパ、アメリカなどに移入され、野生化しています。冬には1頭のオスが10頭前後の群れを率い、それ以外はオスは別の集団を作ります。

しか用防御柵の特徴
下段:タイトクロスフェンス、上段:ヒンジロックフェンスの組み合わせで施工性を良くしています。
新日本製鐵株式会社の厳選された材料を使用して線材から製品までの厳しい一貫管理生産を行い、高品質を保障します。
また、植林地等でしか柵のみの場合は安価なヒンジロック上下2段張りの施工も可能です。
エゾしか用防御柵の特徴
北海道で平成7年よりタイトクロスフェンス一体型で施工してきました。
大変多くの施工実績を誇っています。唯一の国内メーカーとして安定した対応が可能です。
猪・鹿防御柵(1巻25m) エゾ鹿防御柵(1巻100m)